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更新日:2019年6月13日

道路を走る高速鉄道車両見学プロジェクト

7月14日に下松市制施行80周年記念事業として行う催しです。全国的にも珍しい、日中に鉄道車両を陸上輸送する様子を見学することができます。披露される車両は、(株)日立製作所がイギリス運輸省から受注し開発したもので、下松市内の同社笠戸事業所で製造されています。現在、このイベントを盛り上げるため、7月1日までの間、国内最大のクラウドファンディングサイト「Readyfor」において支援を募集しています。

前回開催時の様子

前回開催時(2017年3月)の様子

開催日時

2019年7月14日  10時~

内容

10時に(株)日立製作所笠戸事業所を出発し、11時に徳山下松港下松第2ふ頭に到着する予定です。
最大の観覧エリアとなる市民運動場では、グッズ販売、エンディングセレモニーを行います。また、9時から14時まで輸送ルート途中のくだまつスポーツセンターでは、大型ビジョンで輸送の様子を生中継するほか、飲食店やグッズ販売ブースを設けます。市内の企業を紹介する「ものづくりミュージアム」が下松駅近くのきらぼし館で同時開催されます。

その他

臨時駐車場のご案内
●JXTG(420台)●宮前グラウンド(200台)●日立従業員駐車場(350台)●下松市役所(155台)●下松市民体育館(140台)●公集小学校グラウンド(100台)●末武公民館(30台)●下松市勤労者総合福祉センター(80台)●下松市市民運動場(600台)
各駐車場の入庫時間は8時~10時まで。イベント終了(12時以降の予定)まで出庫できません。

主催

名称

道路を走る高速鉄道車両見学プロジェクト実行委員会

住所

下松市新川2丁目1-38(下松商工会議所内)

電話番号

0833-41-1070

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