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更新日:2016年7月26日

心豊かな人づくり事業シンボルマーク

心豊かな人づくり事業シンボルマーク「キラリン」

心豊かな人づくり事業シンボルマーク

「キラリン」

応募趣旨

心豊かな人づくりシンボルマーク(以下シンボルマークという)は、「笑い」「花」「童謡」を3本柱とする心豊かな人づくり事業を推進するために募集し、平成14年11月に決定しました.。

今後もこのシンボルマークを活用し、本市が心豊かな人づくり事業を推進し、事業の意義を伝えるため、平成22年2月1日(月曜日)~3月3日(水曜日)の期間内に市内43箇所に応募箱・募集要項・応募用紙を設置し、市民の皆さんから親しみやすい愛称を募集しました。

選考は、複数以上愛称があるものを中心に、1次審査・2次審査を行い、入賞作品を決定しました。

応募状況

1.538点(応募総数1,561点)

(注)23点は、1度応募した人が再度応募していたため除外しました。

(注)2歳~90歳の男女県内・外の方から応募いただきました。

応募人数及び世代

10歳未満:364名、10歳代:920名、20歳代:22名、30歳代:36名

40歳代:39名、50歳代:42名、60歳代:65名、70歳代:25名、80歳代:8名

90歳代:1名、年代不明:16名

計1,538名

選考結果について

 

愛称

応募者数

応募代表者

1

最優秀賞

キラリン

49

藤井大雅くん

2

優秀賞

ホッシー

41

木村翼くん

3

優秀賞

きらり

35

久田杏樹ちゃん

4

優秀賞

笑星(しょうせい)

13

羽田野賢汰くん

(注)応募代表者は、選考会にて応募者の中から抽選で決定しました。

心豊かな人づくり事業シンボルマーク愛称決定にかかる記念品授与式

日時

平成22年3月17日(水曜日)16時~

会場

下松市役所3階市長応接室

1次審査及び2次審査を経て、入賞(最優秀賞・優秀賞)した愛称を応募した応募者の中から選ばれた代表者に賞状と記念品を贈呈しました。

写真1最優秀賞の賞状授与の様子

写真2入賞者全員での記念写真

写真3最優秀賞の応募代表者藤井くん

心豊かな人づくり事業シンボルマーク使用要綱及び使用申請書について

心豊かな人づくり事業シンボルマークは、「笑い」「花」「童謡」をキーワードとする心豊かな人づくり事業での使用を前提としています。

下松市及び下松市教育委員会以外が使用する場合は、以下の使用要綱に基づき使用申請書等のご提出を社会教育課(下松市役所5階1番窓口)までお願いします。

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お問い合わせ

所属課室:生涯学習振興課社会教育係

山口県下松市大手町3丁目3番3号

電話番号:0833-45-1870

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