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更新日:2026年8月3日
「私達の健康は私達の手で」をスローガンに、食を通して地域の健康づくりのボランティアとして活動しています。「ヘルスメイト」や「食推(しょくすい)さん」などの愛称で呼ばれています。厚生労働省管轄の一般財団法人日本食生活協会が母体で全国に協議会があります。詳しくは、一般財団法人日本食生活協会ホームページ(外部サイトへリンク)をご覧ください。

・減らそう塩分、食べよう野菜350g
~中食・外食の上手な活用をすすめよう~
・郷土料理を伝えよう
・ケンシンを受けよう
食生活改善推進員として活動するには、市主催の「食生活改善推進員養成講座」を受講し、修了する必要があります。
講座では、食生活を中心とした健康づくりの基礎知識や食育、食品衛生、献立の立て方などについて学びます。
令和8年度受講者大募集!
令和8年度食生活改善推進員養成講座のチラシ(PDF:563KB)

お申し込みは「WEB予約」もしくは「電話」
・電話 ☎0833ー41-1234
毎年3月にヘルスメイトだよりを発行しています。活動の様子やレシピ、食に関する啓発を行っています。
子どもは小さな身体に対してたくさんのエネルギーや栄養素が必要です。しかし、胃袋が小さく消化吸収能力も発達途中なため、1日3回の食事では十分な栄養が取り切れません。不足する栄養を補うのがおやつの役割です。

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