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更新日:2026年5月27日
人権を尊重する心豊かな地域社会を築き上げていくことは、市民共通の願いです。人権が尊重される社会の実現のためには、私たち一人ひとりが、人権に関する感覚を磨き、これを人権尊重の態度に結びつけ、行動に移していくことが大切です。本市におきましても、人間の尊厳を基盤に、お互いの人権を尊重し合う住みよいまちづくりに向けた諸施策を積極的に推進してまいりました。これまでの取組をさらに広め、市民一人ひとりの人権意識の高揚をはかり、明るく住みよい地域社会をつくるために下松市「人権」を考えるつどいを開催します。
日時 令和8年8月20日(木)13時30分~15時45分
場所 スターピアくだまつ Kビジョンホール
講師 二代目 林家木久蔵 氏(落語家)
演題 「木久蔵流 ~笑いが一番~ 笑いを通じて人権を考える」
入場無料 事前申し込み不要
過去の開催内容
令和5年度「LGBTを理解する」:東 小雪 氏
令和5年度下松市「人権」を考えるつどい(PDF:1,171KB)
令和6年度「今、歌を通して伝えたいこと ~一人ひとりの生命の輝きを見つめて~」:木山 裕策 氏
令和6年度下松市「人権」を考えるつどい(PDF:1,304KB)
令和7年度「言葉の責任 ネット被害者・加害者にならないために」:スマイリーキクチ 氏
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