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更新日:2021年11月12日

高齢者について【長寿社会課長寿支援係】

質問

高齢者の一人暮らしなので、健康面で何かあったとき不安なのですが。

答え

緊急通報装置設置事業があります。
65歳以上で、近くに親戚がいない一人暮らしの人や、慢性疾患などにより日常生活上注意を要する高齢者が対象になります。 緊急事態が発生した場合、装置のボタンを押すと、受診センターへ繋がり、状況を確認します。
設置工事費は無料ですが、月額の利用料が必要です。ただし、市民税非課税世帯の方は免除されます。

 

しつもん  紙おむつの支給について知りたいのですが。

 こたえ 65歳以上の在宅寝たきり高齢者などで、常時失禁状態にあり、今後もその状態が続くと見込まれる人 が対象となります。年2回(7月頃・12月頃)、1回1万円分の紙おむつを現物支給します。  

 

 

質問

認知症の相談はどこにしたらいいですか。

答え

相談窓口としては、健康増進課、長寿社会課があります。気軽に相談してください。また下松認知症を支える会(えくぼの会)も紹介しています。

 

 

お問い合わせ

所属課室:長寿社会課長寿支援係

山口県下松市大手町3丁目3番3号

電話番号:0833-45-1837

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