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更新日:2026年2月10日
令和8年2月、急傾斜地の崩壊による災害の防止に関する法律に基づき、山口県が新たに急傾斜地崩壊危険区域を指定(令和6年9月)したこと、及び水防法の改正に伴い、山口県が新たに洪水浸水想定区域を指定(令和7年6月)したことを受けて、下松市地域防災計画資料編の一部改正を行いました。
災害対策基本法第42条の規定に基づき下松市防災会議が作成する計画で、市における災害予防、災害応急対策及び復旧・復興に関し、市、県及び防災関係機関等の役割を定め、防災活動の総合的な推進を図り、市民の生命、身体及び財産を災害から保護することを目的としています。
風水害等の自然災害による被害を未然に防止、軽減するための予防対策、災害が発生した場合の応急対策、復旧・復興に関する制度などが記載されています。
地震災害及び津波災害に対する予防対策、災害が発生した場合の応急対策、復旧・復興に関する制度などが記載されています。
防災組織、災害危険区域、災害履歴、防災資機材一覧など各種データを掲載しています。
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